祖母、照喜名ウタの教えの通りに…。
ヒヤサッサハイウェイは演歌好きにもハードロック好きにも、
ウケるんだよなぁ。
やっぱ面白いよね〜
電気島唄は!
『照喜名照美数奇な人生』
照喜名照美シーズン1『超音波節』へ
沖縄で活動している小さなデザインアトリエ
(パクリと言うと語弊もありますが、明らかにぽろゆしから着想したであろう兄弟アイテムというつもりです)が出て来ていますね。
MAMOYA歴代チャリティーTシャツ
総売れ枚数 169枚 義援金 ¥169,000
HabuBox×MAMOYAコラボチャリティーTシャツ
総売れ枚数 1141枚 義援金 ¥900,000
TOTAL枚数 1310枚 総合義援金額 ¥1,069,000
出力側にとってはマーケットに明確な違いがあり込める執念や個性に優越はなく入力側にとってはどちらも同じ感動の種で創造というコミュニケーションの一種


<HABUBOX HANDWORKSのロゴ。手作りの証。>
<A4サイズ、B4サイズのトート。サンプルだよ。>
あと、本日はOTVのまーさん堂で
カイナ主催のさーわーさんと仲宗根さんが出ます。
2人あってのカイナだからね。
だーだー見てみようね〜
カイナvol.9
日時:2011年1月29日(土)、30(日)
午後12:00〜午後8;30まで(最終日午後7:30まで)
場所:沖縄市多目的運動場 コザ運動公園内
駐車場あり(駐車場午後10時閉)
テーマ:「たね、原点」
当日は飲食の出店もあります
HabuBoxの和柄やトライバル系の
縫製前ボディープリントは、
HabuBoxでシルクスクリーンプリントをして、
パイプニットさんで縫製して仕上げます。
仕上がりの良さとタフさは地元の顧客にもとても人気。
しかし、中国製のTシャツが多数占めるのも事実。
ここ15年ぐらいで急速に
中国製のTシャツの質、価格が
アメリカ製を追い越して来た。
そんな時代が激しく変化する中でも、
メイドインジャパンとしてのクオリティーは
変わる事なくブランドの付加価値を支えてきました。
更に時代は動いていて、
世界の生産工場としての中国から
観光客としての中国に変わりつつある中、
彼らが求めるメイドインジャパンとして、
見直されて来ています。
大量消費時代を終えた日本人も、
同じく価値を再構築しはじめた
メイドインジャパン。
その品質と信頼を支えて来た
パイプニットさんと今年もまたカットソーを中心に企画して行きます。
まだまだこの島には良い製造業の手が残っています。
メイドインオキナワ、そして
パイプ印のパイプニット!
今年はどんどんアピールして行きたいと思います。
でも盛況ですよ
夜も祭り気分で
お客さんも足を留めます
早いもの勝ちだよ〜!
場所:HabuBoxアカラ店
HabuBox那覇店
第1回:11月13日(土)
〜23日(火)
第2回:12月18日(土)
〜1月3日(月)
感謝祭特別価格販売
1枚¥1.000
2枚¥1.800
(1枚あたり¥900)
3枚¥1.500
(1枚あたり¥500)
※3枚以上からは1枚あたり¥500☆☆☆
ダイキンの会長の経済に関する講義は
興味深いものです。
しかし、僕にとって目新しい情報ではない
もちろんより深い詳細な情報は勉強になります。
自分で再確認したのは
僕が普段読んているコラムやブログは
池田信夫や大前研一なんかの
経済関係の情報がほとんど!
(まじめー)
それかナイキのスニーカーの
最新情報かっていうね
その経済の情報の常識
(と、僕が思ってること)
に、会している方達か疎いとしたら…
それは怖い事です。
もう日本の国の経営は
シンガポールの比になりません。
未来への借金は情けないかぎりです。
と、講義を聞きながら
メールで仕事したり
ブログUPしたり
スーツの中で浮いてる
僕は…
切実です。